負けても終わりではない、あきらめたら終わりだ。
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エリザベス女王杯の回顧 (2009/11/16)
1着×クィーンスプマンテ
2着…テイエムプリキュア
3着○ブエナビスタ

6着◎ブロードストリート



天災は忘れた頃にやってくる


G1では珍しい先頭二番手の行った行った


敗因は山ほどある


藤田伸二とブロードストリートを過大に評価したこと

ローズSと秋華賞までが狙うべきところだった
2200はブロードストリートの守備範囲じゃない


府中牝馬組は捨てたから3歳馬重視になりましたが、クィーンスプマンテに印を回しただけに悔いが残る一戦だった


逃げ宣言してハナに行くのがわかっていたが、テイエムプリキュアの出方次第で潰れる恐れもあっただけにイマイチ踏み切れなかった


テイエムプリキュアが荻野琢から熊沢に乗り替わりになっていたんだからもう少し検討すべきでしたが、あまりに軽視し過ぎた


テイエムプリキュアもクィーンスプマンテもエリザベス女王杯が狙いの鞍
特にテイエムプリキュアは外回り2400のG2ウィナーなんだから秋の勝負レースは京都大賞典かエリザベス女王杯しか無い


G1は狙って勝つものと日頃から書いてる癖に目が行き届いてない


テイエムプリキュアまで届かなくてもクィーンスプマンテに◎を打てていれば1、3着のワイドは手が届く


圧倒的な1番人気馬が後方待機から大外ブン回しが見えていただけにクィーンスプマンテにもっと重い印を打つべきでした


終わってみれば簡単な馬券だったんだよな


クィーンスプマンテに◎打てないところが最近のワシの弱いところです


まあ、自信満々ブロードストリートに◎打ったんだから今更寝言言っても仕方ない


田中博よりも控えて持たせた熊沢の上手さが印象に残ったエリザベス女王杯でした



まったく何度同じような失敗を繰り返すのか…
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