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負けても終わりではない、あきらめたら終わりだ。
戦略と戦術のミステーク (2008/04/28)
アンタレスSで買ったのは
◎ロングプライドの[単2、複8]
◎△の[馬連1、ワイド1]

パドック確認して○フィフティーワナーに違和感を覚えて馬連ワイドを買い足しましたが、馬券本線は初志貫徹してロングプライドの単複

スタートして思っていたより後方に位置したために嫌な予感がしましたが4角回ったところで届くような脚色ではないというのはわかりました

普段ならアンタレスSまでに土日で勝ちまくってた武豊ですからメインレースでは疑わないといけないんですが、週初めから狙いをつけていたため再考できませんでした

まあ、フィフティーワナー危うしとなれば勝利に一番近いと勘違いしたのが失敗の元なんですが…

アンタレスSに向き合う戦術のミスですね

パドックがすべてではないが、最終判断には不可欠なファクターです

自己診断では100点満点だったのはゲイルバニヤン
その次がワンダースピード

三番手にロングプライドは気合いが乗っていていい部類と思いましたが、結果的にあれはイレ込みだったようです

己の相馬眼の拙さが招いた結果だから誰も恨むことは無い

《3着は外さないだろう》
と、自信を持って買った

しかし、外した

馬券は自己責任ですからね

《3着は外さないだろう》なんて思うところが失敗の素

1着になるだろうと思う馬が3着になるのは仕方ない

最初から3着OKなんて思うような馬を買ってはいけない

ていうか

土日3重賞で唯一当たったフローラSが単複二千円づつしか買えてない

当たる時は小さく賭けて
外す時には大きく賭けている

問題はレースの選択にもありそうだ。
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